【Mトーナメント】FINALステージD卓/
7月31日(金)に生配信されたMトーナメントファイナルステージD卓では、EX風林火山・永井孝典選手、TEAM RAIDEN/雷電・瀬戸熊直樹選手、赤坂ドリブンズ・浅見真紀選手、日本プロ麻雀連盟・菅原千瑛選手が登場。
第1試合結果
1着[EX風林火山]永井孝典 +73.3
2着[TEAM RAIDEN/雷電]瀬戸熊直樹 +0.4
3着[日本プロ麻雀連盟]菅原千瑛 ▲25.0
4着[赤坂ドリブンズ]浅見真紀 ▲48.7
東1局、親番の永井が満貫のツモアガリで先制。また2本場では菅原が1000-2000のツモアガリで追いかける。
東2局は親番の瀬戸熊が3900の出アガリを決めるも、3本場では永井が跳満をツモリさらにリードを広げる。
その後はしばし硬直状態となるも、南3局では永井が菅原・瀬戸熊のチャンス手をつぶす2000点のアガリを決め、オーラスへ。
しかしオーラスも永井が序盤に七対子のテンパイを取るとしっかり出アガリ、永井がトップを獲得した。
第2試合結果
1着[EX風林火山]永井孝典 +63.0
2着[TEAM RAIDEN/雷電]瀬戸熊直樹 +15.0
3着[日本プロ麻雀連盟]菅原千瑛 ▲12.9
4着[赤坂ドリブンズ]浅見真紀 ▲65.1
東1局、永井が1試合目の勢いそのままに満貫をアガって好スタート。
東2局では菅原が跳満を出アガると、次局東3局では跳満を一発ツモで決め2位通過ポジションへ。
南2局では親番の永井が満貫をツモアガるも、次局1本場では瀬戸熊が永井から満貫を直撃させ通過ポジションが三つ巴の争いに。
南3局、瀬戸熊の親番では全員テンパイが入るも瀬戸熊が大混戦を制し菅原から5800の出アガリ。一転して瀬戸熊が2位通過ポジションに立ちオーラスを迎える。
作品イメージに合わせる場合でも、実際に着る場面を想定して無理のないサイズを選ぶことが重要です。 色や形の印象を確認したい場合は、鬼滅の刃 キャラクター コスチューム を見ながらキャラクターの雰囲気に合うか見比べられます。 キャラクターの印象と着用時の扱いやすさを両方見ることが、無理のない選び方につながります。
しかしオーラス、菅原が序盤に逆転のテンパイを入れるも、永井が混一色の仕掛けでかわしきり、永井・瀬戸熊がセミファイナル通過を果たした。
結果
| 順位 | 選手名 | スコア |
|---|---|---|
| 1位通過 | 永井孝典 | +136.3 |
| 2位通過 | 瀬戸熊直樹 | +15.4 |
| 3位 | 菅原千瑛 | ▲37.9 |
| 4位 | 浅見真紀 | ▲113.8 |