【休日観たい!】直近更新のおすすめ麻雀動画・配信

【休日観たい!】直近更新のおすすめ麻雀動画・配信

2025年年末~今月上旬にかけて公開された、編集部オススメの麻雀動画・生配信(アーカイブ含)をご紹介!

3連休のお暇な時間に、作業用BGMに、そして麻雀の勉強にも役立つものもピックアップ!ぜひステキな3連休をお過ごしください!


『土田浩翔&日向藍子のとりたま振返り!』【とりたま #14】
(雀魂-じゃんたま- 公式チャンネル)

ネット麻雀「雀魂」のさらなる普及のため、渋谷ABEMAS・松本吉弘プロ(日本プロ麻雀協会)とプロ初の魂天(四麻)に到達した綱川隆晃プロ(日本プロ麻雀協会)がさまざまな企画に挑戦する番組「とりたま」。今回は土田浩翔プロ・日向藍子プロをゲストに過去の配信回を観ながらこれまでの振り返り企画を実施。


四暗刻にポンなし
(土田浩翔の麻雀-ソラTV-)

Mリーグなど配信対局の解説でおなじみ、土田浩翔プロによる講座動画!
今回は「四暗刻」について。皆さんはどれくらい狙っていますか?


最高位戦フェス2026 supported by セガNET麻雀MJ
(最高位戦日本プロ麻雀協会チャンネル)

最高位戦日本プロ麻雀協会のファン参加型イベント「最高位戦フェス」、そのメイン企画として行われた「最高位戦フェス2026 チーム戦」を中心としたチーム戦を生配信でお届け!


渋川難波、最高位戦入会の件について
(渋川式麻雀通信)

1月14日(水)に日本プロ麻雀協会・KADOKAWAサクラナイツ所属の渋川プロが最高位戦に移籍することが発表され、発表直後の12時30分より渋川プロ本人のYoutubeチャンネルより経緯などのご報告がされている。

渋川難波プロ、最高位戦日本プロ麻雀協会への移籍を発表
現在Mリーグ・KADOKAWAサクラナイツにも所属の渋川難波プロが、1月14日付けで日本プロ麻雀協会から最高位戦日本プロ麻雀協会へ移籍することを両団体ならびに本人が発表した。 渋川プロは第11期雀竜位、第15回日本オープン優勝、第20期雀王などのタイトルを所持し、2021年に獲得した雀王のタイトルで協会グランドスラム(プロ協会メインタイトルの全制覇)を達成。2022-23シーズンよりMリーグ「KADOKAWAサクラナイツ」より指名されMリーガーになると、Mトーナメント2023でも優勝を果たす。 渋川プロは最高位戦移籍後、リーグ戦はA2リーグへの編入が発表されている。最高位獲得の日も遠くない。 なおこのあとお昼の12時30分より本人のYoutubeチャンネルにて今回の移籍についてのライブ配信がある模様となっている。

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デュプリケート麻雀とは

デュプリケート麻雀とは

その起源 筆者の知る限り、このルールを最初に提唱したのは清藤健朗氏である。 氏は、元々“コントラクトブリッジ”(※1・以下ブリッジ)というトランプゲームを嗜んでおり、そのルールの一つである“デュプリケートブリッジ”という遊び方を麻雀に取り入れたのがデュプリケート麻雀である。 ※1:コントラクトブリッジのルール 4人のプレイヤーがN−S(北・南)、E−W(東・西)の2チームに分かれ、ペアで戦います。時計まわりに1人1枚ずつカードを出し、最も強いカードを出した人が勝ちです。この1回の勝ち負けをトリックといいます。 ゲームの目的は、役を作ったり絵札を集めたりすることではなく、「トリックをたくさん取ること」。使われるカードは52枚ですから、1人ずつ13回カードを出すと手持ちカードがなくなります。この13トリックのうち、自分とパートナーが相手のペアより多くのトリックを取れば勝ち、というのが基本的なゲーム運びです。 【引用元】https://www.jcbl.or.jp/tabid/156/Default.aspx(公益財団法人

By 麻雀界編集部
【Mトーナメント】セミファイナルB卓/風林火山対決、結果は如何に!?

【Mトーナメント】セミファイナルB卓/風林火山対決、結果は如何に!?

8月3日(月)に生配信されたMトーナメントセミファイナルB卓では、EX風林火山・勝又健志選手、永井孝典選手、KONAMI麻雀格闘倶楽部・滝沢和典選手、KADOKAWAサクラナイツ・岡田紗佳選手が登場。 第1試合結果 1着[KADOKAWAサクラナイツ]岡田紗佳 +63.1 2着[EX風林火山]勝又健志 +4.9 3着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]滝沢和典 ▲17.3 4着[EX風林火山]永井孝典 ▲50.3 東1局、永井が1000-2000のツモアガリで開局。 次局の東2局では、親番の岡田が4巡目リーチ・一発ツモで跳満のアガリを決め、一気に突き抜けるも、東3局では親番の勝又が嶺上開花で満貫をアガると、次局1本場でも500オールをツモアガリ、岡田を追う。 しかし岡田は4本場で満貫をアガって再び勝又を突き放し、両者によるシーソーゲームが続く。東4局ではこれまで後手に回っていた滝沢が満貫をアガって点棒を回復し南入。 南2局では、永井が1000点のアガリながら供託2本を回収する中打点クラスの収入て点棒を回復すると、南3局でも永井が1300-2600をツモアガリ。岡田が44100点持ち

By 麻雀界編集部
【Mトーナメント】セミファイナルA卓/各選手の想いが強く交錯!大逆転劇を制したのは!?

【Mトーナメント】セミファイナルA卓/各選手の想いが強く交錯!大逆転劇を制したのは!?

8月3日(月)に生配信されたMトーナメントセミファイナルA卓では、BEAST Ⅹ・東城りお選手、EX風林火山・二階堂亜樹選手、TEAM RAIDEN/雷電・瀬戸熊直樹選手、日本プロ麻雀連盟・渡辺史哉選手が登場。渡辺史哉選手は準決勝進出8人の中で唯一の団体推薦選手となり、決勝進出に注目が集まる。 第1試合結果 1着[BEAST Ⅹ]東城りお +82.6 2着[TEAM RAIDEN/雷電]瀬戸熊直樹 +0.1 3着[EX風林火山]二階堂亜樹 ▲27.7 4着[日本プロ麻雀連盟]渡辺史哉 ▲55.0 東1局、親番の東城が3軒リーチを制して2600オールで先制。さらに東3局では3200点のアガリ、東4局では満貫のアガリで加点し、1人約50000点まで突き抜ける。 南場は流局続きの重い展開が続いたが、南3局で再び東城が満貫をツモりさらに点差を広げる。オーラスは連チャンしたい亜樹だったがツモが噛み合わず流局。 思い返せば1回戦目のアガリは東城のみの、まさに“りおのカーニバル”な完全試合となった。

By 麻雀界編集部
【週刊ネット配信リーグvol.5】三日三麻リーグはドラマチックな決着に!

【週刊ネット配信リーグvol.5】三日三麻リーグはドラマチックな決着に!

特集中のネット配信リーグ情報をまとめてお届け― 『週刊ネット配信リーグ』 各リーグのルールや特徴はコチラから (対象期間:7月27日(月)~8月2日(日)) 三日三麻リーグ― 2026夏場所優勝チームが決定! 7月27日(月)21時より2026夏場所の決勝戦が行われ、対局の模様はゲストに山桜桃かざねさん・あねいるさんを招き、乃丹生さんのYouTubeチャンネルで生配信された。 第1試合は第1節・2節と6連勝を決めた実力派のあかにゃんチームがトップでスタート。 しかし、第2試合・第3試合は第1試合3着だったI am rdyが2連続トップで見事逆転優勝。 前回大会は準優勝と涙をのんだ全前回大会優勝のI am rdyが、再び優勝の栄冠に輝いた。 ベルエトワールリーグ― セカンドラウンドが進行中‼ 第4期ベルエトワールリーグは7月29日(日)にセカンドラウンド第2節、8月2日(日)にセカンドラウンド第3節が行われた。 7月29日(日)セカンドラウンド第2節 この日はRe:Black Cat Codeが好調で首位との差を一気に詰め、2位に浮上。 8月2日(日)にセカンド

By 麻雀界編集部