【日本プロ麻雀協会】西村雄一郎選手が雀王を獲得!

【日本プロ麻雀協会】西村雄一郎選手が雀王を獲得!
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1月4日(日)12時より、第24期雀王決定戦最終日の対局が行われ、その模様がABEMA「麻雀チャンネル」にて生配信された。

対局者は仲林圭選手・千貫陽祐選手・西村雄一郎選手・矢島亨選手の4名。
配信の実況は松嶋桃、解説は木原浩一・松本吉弘、レポーターは森川茉莉が務めた。

最終日開始時のポイント状況は次の通り。

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西村選手が大きくリードして迎えた最終日。
21回戦は西村選手が8000オールをツモアガるも、矢島選手が逆転しトップを獲得。

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22回戦はオーラスに見逃しからの一発ツモを決めた千貫選手がトップを獲得。

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23回戦は東場の親番に猛連荘し、千貫選手が6万点超の大トップを獲得し一気に這い上がってくる。

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24回戦はここまで苦しかった仲林選手がようやく本日初トップを獲得。

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最終25回戦、トップを獲得したのは矢島選手。
一度は千貫選手に捲られた3位の座を取り戻した。

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西村選手は最終日こそマイナスの結果とはなったものの、終始安定した麻雀でプラスを積み重ね続け、圧勝の優勝となった。

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【天鳳名人戦】第13期天鳳名人戦天鳳位予選開催!見事本戦に勝ち進んだのは!?

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3月18日(水)20時より、第13期天鳳名人戦の天鳳位予選が行われ、対局の模様がYouTube「麻雀プロ団体LIVEチャンネル」にて生配信された。 出場選手は 【A卓】 COEDO緑・yoteru・吃貨小北北・花道桜木 【B卓】 あまあん・お知らせ・☆孫燕姿☆・マーク2 の8名。 配信の実況は大畠夏奈(最高位戦日本プロ麻雀協会)、解説は石原真人(麻将連合)が務めた。 対局はトーナメント形式で行われ、A卓・B卓共に上位2名が勝ち抜け。 残り4名で最終戦を行い、上位2名が勝ち上がりとなる。 対局はA卓からは花道桜木選手・吃貨小北北選手、B卓からはマーク2選手・お知らせ選手が勝ち抜け。 最終戦はあまあん選手・☆孫燕姿☆選手が勝ち上がりとなり、なんとB卓は全選手が本選進出となった。 対局の模様はYouTube「麻雀プロ団体LIVEチャンネル」にてアーカイブ視聴が可能となっている。 ネット麻雀最高峰プレイヤーによるハイレベルな対局、ぜひご覧ください。

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【マツオカ杯】第3回大会がついに決着!果たして優勝を勝ち取った店舗は!?

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3月17日(火)15時より、第3回マツオカ杯の決勝が大阪なんばにあるマツオカスタジオにて行われ、対局の模様がYouTube「麻雀配信ch雀サクッTV」チャンネルにて生配信された。 決勝に勝ち上がったのは 麻雀BARチャオズ ぱいらんど せるじゃん天満店 の3店舗。 配信の実況は夏月美勇プロ(日本プロ麻雀協会)、解説は加藤哲郎プロ(日本プロ麻雀連盟)が務めた。 マツオカ杯は、マツオカ株式会社主催の事業者参加型の三人打麻雀大会。 西日本エリアでは、三人打麻雀がメジャーなルールとして広く親しまれており、三人打麻雀の普及・業界内外の事業者同士の交流を目指し、大阪なんばにあるマツオカスタジオにて全局生配信・アーカイブ配信が実施されている。 ルール、詳細等はHPをご確認ください。 対局は1回戦、麻雀BARチャオズがトップを獲得すると、続く2回戦も連勝。 3回戦はせるじゃん天満店がトップを獲得するが、4回戦では再び麻雀BARチャオズがトップを獲得。 5回戦・6回戦はせるじゃん天満店がトップを獲得し3トップずつとなったが、2回戦で大きなトップを獲得しラスなしと見事にまとめた麻雀BARチャ

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