【日本プロ麻雀連盟】第18期麻雀プロアマオープン競技会、優勝者が決定!
8月30日(日)、第18期麻雀プロアマオープン競技会の準々決勝・準決勝・決勝が行われ、対局の模様がニコニコ生放送・mellow-fan・YouTubeで生配信された。

準決勝には次の8名が勝ち上がり。

決勝にはこーげん選手・もりー選手・てんちゃん選手・白鳥翔プロが進出。
激闘の末、てんちゃん選手が優勝を果たした。

8月30日(日)、第18期麻雀プロアマオープン競技会の準々決勝・準決勝・決勝が行われ、対局の模様がニコニコ生放送・mellow-fan・YouTubeで生配信された。

準決勝には次の8名が勝ち上がり。

決勝にはこーげん選手・もりー選手・てんちゃん選手・白鳥翔プロが進出。
激闘の末、てんちゃん選手が優勝を果たした。

プロ団体
9月9日(水)、第51期最高位戦A1リーグ第10節の対局が全て終了した。 前節終了時点での成績は次の通り。 8月19日(水)A卓 対局者は村上淳選手・鈴木聡一郎選手・鈴木優選手・日向藍子選手の4名。 勝ち頭は1回戦・2回戦と連勝した聡一郎選手。 優選手は1回戦で大きな4着となったものの、その後は2着2回、4回戦でトップと見事にまとめプラスで終えた。 8月26日(水)B卓 対局者は鈴木たろう選手・平賀聡彦選手・坂井秀隆選手・中嶋和正選手の4名。 この日はたろう選手が3トップ含む全連対と大暴れ。 平賀選手も1回戦で大きなトップを獲得、以降4着は無く大きなプラスで終えた。 9月2日(水)C卓 対局者は石井一馬選手・竹内元太選手・水巻渉選手・立花裕選手の4名。 竹内選手が2トップ含む全連対で大きくプラス。 石井選手は4回戦でトップを獲得し、何とかプラスで終えることに成功した。 9月9日(水)D卓 対局者は園田賢選手・太田安紀選手・近藤誠一選手・馬場翔平選手の4名。 今節は全員が1トップずつとなるも、4着の無かった園田選手・太田選手がプラスで終える結果に。 首
プロ団体
9月9日(水)、鳳凰戦A1リーグ第8節の対局が全て終了した。 前節終了時点での成績は次の通り。 8月19日(水)A卓 対局者は古川孝次選手・内川幸太郎選手・前田直哉選手・紺野真太郎選手の4名。 勝ち頭は4回戦でトップを獲得した紺野選手。 前田選手は1回戦・3回戦、古川選手は2回戦でトップを獲得し共にプラス。 内川選手は苦しい1日となった。 8月26日(水)B卓 対局者は佐々木寿人選手・勝又健志選手・杉浦勘介選手・鈴木大介選手の4名。 勝ち頭は3回戦・4回戦で連勝した佐々木選手。 1回戦トップの勝又選手・2回戦トップの鈴木選手もプラスで終える。 杉浦選手はプラスの無いかなり苦しい結果に。 9月3日(水)C卓 対局者は阿久津翔太選手・山田浩之選手・和久津晶選手・藤島健二郎選手の4名。 1回戦は藤島選手、2回戦は阿久津選手がトップを獲得。 3回戦・4回戦は山田選手が連勝。 4回戦のトップがかなり大きく、この日の勝ち頭となった。 9月9日(水)D卓 対局者はHIRO柴田選手・藤崎智選手・古橋崇志選手・三浦智博選手の4名。 1回戦・2回戦と連勝した三浦選手がこ
プロ団体
9月13日(日)、第39期新人王戦決勝の対局が行われ、その模様がYouTube・mellow-fan・ニコ生にて生配信された。 決勝に進出したのは竹下将巳選手・山本涼介選手・天野美星選手・大久保隼人選手の4名。 1回戦は8局で決着し、大久保選手・山本選手が同点トップ。 2回戦は山本選手・3回戦は大久保選手がトップを獲得。 最終4回戦は天野選手がトップも、トップ2回・2着2回と全連対でまとめた山本選手が見事第39期新人王に輝いた。 山本選手コメント 「まだ優勝した実感がなくてふわふわした気持ち。 きょうは優勝を噛みしめて、あすまた一から頑張っていきたい。 今後とも応援よろしくお願いします」
プロ団体
9月8日(火)、RMUが新たに行うチーム戦形式の対局「RMUチームバトル2026」が開幕し、開幕戦となる第1節の対局が行われ、YouTube・mellow-fan・ニコ生にて生配信された。 【RMU】Mリーグルール準拠で行われるRMUが送るチームバトル『RTB』が始動!7月1日(水)21時より、RMUが新たにお送りするMリーグルール準拠のRMU公式Mルールで行われるチーム戦「RTB」のドラフト会議が行われた。「RTB」はA1リーガーがリーダーとなり全12チームで全5節行われ、上位4チームで決勝を行い優勝を競う。麻雀界Web|麻雀界のすべてを一つに。あらゆる情報を網羅するWebサイト麻雀界編集部 出場選手は次の取り。 好スタートを決めたのは小川光選手率いる小川水族館。 残り4節でどのように変動していくか楽しみなところだ。 次節は10月7日(水)に開催予定。 登板選手は前日に発表されるとのこと。 また、配信卓の対局の模様はアーカイブ視聴も可能となっている。 ぜひご覧になってみてはいかがだろうか。