墨田区後援「城東地区健康マージャン交流大会」が開催!

墨田区後援「城東地区健康マージャン交流大会」が開催!

10月27日(月)、東京・墨田区「すみだ産業会館」にて「城東地区健康マージャン交流大会」が行われた。

この大会は、来年1月に開催予定の「TOKYO縁ジョイ!」に向けて行われる都内を10区分した地区予選のうちのひとつ。

東京都在住のシニアの祭典「TOKYO縁ジョイ!」2026が開催決定!健康マージャン種目参加者を募集中!
来年1月に行われる、東京都在住のシニアの方向けの交流大会「TOKYO縁ジョイ!2026東京都シニア・コミュニティ交流大会」の開催が発表された。 このイベントは東京都が主催する、60歳以上の方を対象にした囲碁や将棋等の交流大会で、健康マージャンも種目の一つとなっている。 健康マージャンは1月17日に開催、およそ300名を公募する。 大会情報サイト「ここじゃん!」に詳細が掲載されているので、参加希望の方はぜひご確認・お申込ください。 「TOKYO縁ジョイ!」2026東京都シニア・コミュニティ交流大会 | ここじゃん!東京都のシニア世代向け大規模交流大会が今年も開催! 大会情報は以下のとおりです。 概要 項目内容大会名「TOKYO縁ジョイ!」2026東京都シニア・コミュニティ交流大会 日時2026年1月17日(土)10時00分~(受付:9時00分~ /ここじゃん!麻雀界

当日は東京都内に在住の60歳以上の方54人が参加し、TOKYO縁ジョイ!の大会ルールとなっている“符計算が不要の簡易点数計算ルール”によって半荘4回戦で争われ、結果中根寿雄さんが優勝となった。また、上位15人が城東地区からの推薦者となった。

成績表・城東地区推薦者一覧(上位15名・敬称略)

順位 氏名 合計 1回戦 2回戦 3回戦 4回戦
1位 中根 寿雄 1911 420 276 395 820
2位 山田 徹 1885 220 500 395 770
3位 穴田 節子 1825 400 440 530 455
4位 秋山 国男 1695 665 325 430 275
5位 犬塚 節男 1676 411 320 400 545
6位 新津 泉 1590 425 405 370 390
7位 竹田 和枝 1560 225 480 615 240
8位 長谷川 和一 1535 410 245 400 480
9位 淵山 公 1535 310 285 545 395
10位 佐伯 修 1446 260 450 521 215
11位 生出 ひでお 1442 455 322 290 375
12位 三浦 由紀江 1435 310 415 355 355
13位 領家 孝 1422 562 265 335 260
14位 横内 美千代 1412 442 415 195 360
15位 田原 千鶴子 1400 370 335 360 335

(※単位:百点)

城東地区より推薦の皆様

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【Mリーグ5/4】ファイナルいよいよ開幕!初日を制したのは…?

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5月4日(月・祝)よりMリーグファイナルシリーズが開幕した。ファイナルへ駒を進めたのはEX風林火山・BEAST Ⅹ・KONAMI麻雀格闘倶楽部・TEAM RAIDEN/雷電の4チーム。 ファイナルシリーズは5/4から5/15までの8日間・16半荘で争われる。 ファイナル開始時のポイント状況は以下の通り。 順位点が大きいMリーグルールではトップ-ラスを決めるだけで順位点だけで80ポイントが変わる(+50と▲30の計80が縮まる)ため、風林火山としては全体的に1トップ分ほどリードを得てスタートをするようなイメージだ。反対に雷電は150ポイント差をつけられての挑戦のため、16戦の中で効果的にトップを獲りたく、理想で言えばトップラスを2度決めれば追いつける点差状況となっている。 第1試合結果 1着[EX風林火山]二階堂亜樹 +61.1 2着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]佐々木寿人 +20.0 3着[TEAM RAIDEN/雷電]瀬戸熊直樹 ▲20.5 4着[BEAST Ⅹ]鈴木大介 ▲60.6 東1局、親番の亜樹が跳満のツモアガリで大きく先制。また次局1本場では瀬戸熊が満貫をツモっ

By 麻雀界編集部
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5月2日(土)21時より第8節が行われ、対局の模様は公式配信の那須野ゲイルさんのチャンネルにて生配信された。 配信には公式解説の西田裕助さん(RMU)、ゲストに熊野プーさんが参加した。 対局ルールは次の通り。 前節までの結果と今節の卓組は次の通り。 第1試合 A卓の席順は起家からふゆぞらたまき選手・幽々夜選手・霧崎九十九@VPL選手・しとロン選手。 対局は何と東1局~南1局4本場まで5連続流局でスタート。 南2局に霧崎九十九@VPL選手が3巡目リーチですぐに幽々夜選手から1600は3100の出アガリに成功。 南3局は流局し、南4局1本場は幽々夜選手が700・1300は800・1400のツモアガリ。 アガリわずか2回の8局決着となった。 B卓の席順は起家から水星涼音選手・Alf@VPL選手・琵琶かなで選手・ぜいしん42選手。 対局は流局でスタートし、その後は琵琶かなで選手が2連続アガリでリード。 しかし、流局を挟み水星涼音選手が親の跳満含む3連続アガリで逆転に成功。 そのまま見事逃げ切りに成功した。 第2試合 A卓の席順は起家からひでさん選手・かっしー2選手・しとロン

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5月2日(土)17時より、Princess of the year2026 MVPシリーズの決勝が行われ、対局の模様がYouTube「麻雀プロ団体LIVEチャンネル」にて生配信された。 決勝に出場したのは大平亜季選手(最高位戦)・佐月麻理子選手(協会)・眞衣子選手(RMU)・御崎千結選手(協会)の4名。 配信の実況は山本亜衣、解説はむく大樹・浅井裕介・矢島亨が務めた。 対局は1回戦、眞衣子選手がトップを獲得。 2回戦は大平選手がトップを獲得、御崎選手も2連続2着はトータル2位で眞衣子選手を追いかける。 最終3回戦、トップは佐月選手。 優勝の行方はオーラスで御崎選手が裏ドラにかけるも乗らず、眞衣子選手が見事逃げ切り優勝となった。 対局の模様はYouTube「麻雀プロ団体LIVEチャンネル」にてアーカイブ視聴が可能となっている。 是非ご覧になってみてはいかがだろうか。

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5月3日(日)13時より、34期麻雀マスターズの決勝が行われ、対局の模様がYouTube・OPENRECにて生配信された。 決勝に勝ち残ったのは渡辺太選手・白石宏司選手・浅見真紀選手・白鳥翔選手の4名。 Mリーガー3名がぶつかった決勝は、白鳥選手以外全員最高位戦所属選手となった。 対局の実況は川上レイ、解説は齋藤豪・浜野太陽が務めた。 対局は1回戦、南1局に白石選手が8巡目で単騎の国士無双をテンパイ。 渡辺選手がを対子にしていたが、白鳥選手のリーチに押していく白石選手を見て対子落としに行ったがこれが国士無双への放銃に。 その後渡辺選手は一時3着目に復活するも、オーラスに白鳥選手が満貫のツモアガリで4着から一気に2着に。 2回戦は東3局に親の満貫をアガった渡辺選手がリード。 しかし南場は渡辺選手と白石選手のデッドヒートに。 オーラスで白鳥選手も粘るが、軍配は白石選手で見事2連勝。 3回戦は終始接戦で誰も抜け出せない緊張感あふれる展開に。 ここでトップを獲得したのは渡辺選手。 首位の白石選手を52.9ポイント差で追いかけるトータル2位に。 4回戦、起家の白鳥選手が白

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