【雀spotリーグ】第8節は連荘多く100000点近い持ち点が続出⁉

【雀spotリーグ】第8節は連荘多く100000点近い持ち点が続出⁉
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4月12日(日)21時より、第2期雀spotリーグ第8節の対局が行われ、公式配信のゲストにはソシアさんが参加した。

前節までの結果と主な対局ルール、今節の卓組(座順)は次の通り。

第1試合A卓

対局はRYU731((選手が1000・2000のツモアガリでスタートし、東2局はあき選手から7700の出アガリで連荘、続く1本場はあき選手が跳満のツモアガリ。
東3局は湊羽冷選手が跳満をツモアガリ連荘、続く1本場はあき選手が500・1000は1000・1500のツモアガリ。

南1局は九種九牌を挟み1本場はあき選手以外の2人テンパイで流局、南2局2本場はRYU731((選手が湊羽冷選手から満貫を出アガリ連荘、3本場はあき選手が満貫のツモアガリ。
南3局、湊羽冷選手があき選手から東・發・対々和・混一色・ドラ2・抜きドラ1で倍満の出アガリに成功し一気にトップ目に立つと、続く1本場ではRYU731((選手から7700は8700の出アガリでリードを広げることに成功。
さらにRYU731((選手と2人テンパイで流局、最後はあき選手がRYU731((選手から跳満を出アガリ2着浮上に成功した。

第1試合B卓

対局はススキノホノカ選手が2600オールのツモアガリで連荘スタート、1本場はHuuki選手が1300・2600は1800・3100のツモアガリ。
東2局はりさ選手がHuuki選手から2900の出アガリで連荘、1本場はススキノホノカ選手が満貫のツモアガリ。
東3局はススキノホノカ選手がHuuki選手から倍満を出アガリ南場へ。

ススキノホノカ選手は南1局でも倍満をツモアガリ大幅リード、1本場ではりさ選手から4800は5800の出アガリ、2本場はHuuki選手と2人テンパイで流局、3本場は跳満のツモアガリで点数はついに100000点オーバーに。
4本場でHuuki選手が跳満をツモアガリ、南2局はHuuki選手がりさ選手から満貫の出アガリ。
オーラスはHuuki選手がススキノホノカ選手から満貫の出アガリで連荘、1本場でも再度Huuki選手から満貫を出アガる。
最後はりさ選手がHuuki選手から1600は3600を出アガリ終局となった。

第2試合A卓

対局は全員ノーテンでスタートし、東2局1本場はぎゃりー選手が湊羽冷選手から7700は8700を出アガリ連荘、2本場は満貫のツモアガリ、3本場は九種九牌で流局、4本場は湊羽冷選手から跳満の出アガリ。
5本場でRYU731((選手が跳満をツモアガると、東3局は1000オールは2000オールのツモアガリで連荘、1本場・2本場では満貫のツモアガリ、3本場は湊羽冷選手から満貫の出アガリ、4本場はぎゃりー選手から満貫を出アガリ持ち点は110000点に。

5本場は流局し南1局は湊羽冷選手・ぎゃりー選手の2人テンパイで流局、6本場はぎゃりー選手が湊羽冷選手から2600は8600の出アガリ。
南2局はぎゃりー選手が満貫をツモアガリ連荘、続く1本場は湊羽冷選手から跳満の出アガリ、2本場は九種九牌で流局し3本場は湊羽冷選手がRYU731((選手から2000は5000の出アガリ。
南3局はぎゃりー選手が跳満をツモアガリ見事逆転トップを獲得した。

第2試合B卓

対局はススキノホノカ選手が月子路&クロム選手から満貫を出アガリスタート、東2局は月子路&クロム選手が跳満のツモアガリ。
東3局は美空唯夏選手が跳満をツモアガリ。

南1局はススキノホノカ選手が満貫のツモアガリ。
南2局はススキノホノカ選手が月子路&クロム選手から跳満を出アガリ連荘、1本場は月子路&クロム選手が跳満のツモアガリ。
オーラスは月子路&クロム選手がツモアガリ連荘、最後はススキノホノカ選手が跳満をツモアガリ終局となった。

第3試合A卓

対局はRYU731((選手がリーチ・ツモ・七対子・ドラ2・抜きドラ2・裏2の倍満をツモアガリスタート、1本場はあき選手がRYU731((選手から跳満の出アガリ。
東2局は湊羽冷選手とあき選手の2人テンパイで流局、1本場はRYU731((選手が空き選手から2600は3600の出アガリ。
東3局はあき選手が跳満をツモアガリ連荘、1本場は湊羽冷選手が満貫のツモアガリ。

南1局はRYU731((選手が3200オールのツモアガリで連荘、1本場は湊羽冷選手が空き選手から跳満の出アガリ。
南2局は湊羽冷選手があき選手から1500の出アガリで連荘、1本場はRYU731((選手が湊羽冷選手から満貫の出アガリ。
オーラスはあき選手が1人テンパイで流局、最後はRYU731((選手が満貫のツモアガリトップを確定させた。

第3試合B卓

対局は終_創始選手がススキノホノカ選手から満貫の出アガリでスタート、1本場は終_創始選手以外の2人テンパイで流局。
東2局2本場は終_創始選手がススキノホノカ選手から倍満の出アガリ、東3局はススキノホノカ選手がMinke選手から満貫を出アガリ連荘、1本場は終_創始選手が満貫のツモアガリ。

南1局は終_創始選手がMinke選手から跳満を出アガリ持ち点は100000点を超え連荘、1本場はMinke選手から満貫の出アガリ、2本場はススキノホノカ選手が跳満のツモアガリ。
南2局は終_創始選手がタンヤオ・対々和・清一色・赤1・抜きドラ2で三倍満のツモアガリ、オーラスはススキノホノカ選手が1300オールのツモアガリで連荘、1本場は1人テンパイ、2本場はMinke選手がススキノホノカ選手から跳満を出アガリ終局となった。

この日の試合を終えての結果は次の通りに。

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上下が大きく離れはじめ、3位のチームがマイナス圏となった。

次節は4月19日(日)21時~開催予定。

登板選手など今後の詳細はぜひ雀spotリーグの公式Xからもご確認ください。

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こんにちは、ヨーテルです。 本日は「令和最新版!三色の扱い方」というテーマでお話していきたいと思います。 なぜ令和最新版というタイトルにしたかというと、これは三色の歴史が関係しているからです。知ってますか、三色って歴史があるんですよ。 この役って、人によって好き嫌いが最も激しい役だと僕は思っていて、それは何でかというと三色の歴史が関係しているからなんですね。なのでまず三色の歴史から説明していきます。 昭和の三色・平成の三色 まず昭和の時代なんですが、この時代はもうとにかく三色を狙え!というのが割とマジョリティな考えでした。どの戦術本にも大体三色のことが書いてあるくらいには、三色を狙う人が多かったんですね。 昭和の有名な雀士として有名な阿佐田哲也の格言には「配牌見たら三色探せ」というのがあるほどです。また、日本プロ麻雀連盟所属で以前EX風林火山に所属していた二階堂瑠美プロは「私は三色を作るために麻雀を打っている」と以前話していたほど三色を愛用しているプレイヤーです。 さて、そんな大人気な役の三色ですが、実は平成に入るとその評価は一変してしまいます。手役を追い求める麻雀より牌

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5月27日(水)、最高位戦日本プロ麻雀協会より、ネットワーク対戦麻雀ゲーム『セガNET麻雀 MJ』で行うタイトル戦『MJ杯龍神戦』の第2期開催が発表された。 『MJ杯龍神戦』は、6月に開始される予選から11月の決勝まで、すべての対局を『セガNET麻雀 MJ』で行うオンラインタイトル戦。 最高位戦内では最高位・發王位・Classicに次ぐ4番目のタイトルと位置づけられ、最高位戦所属の選手が優勝を目指して競い合う。 6月~8月のトップ雀士選抜期間では、各月の連続100戦で評価。 より高いシードを獲得すべく最高位戦選手同士が競い合う。 そのフィールドは四麻段位戦・四麻トーナメント・四麻イベント(いずれも東風/東南を問わない)のいずれかとなり、この選抜期間中は最高位戦選手が常時『MJ』に多数参戦することが期待されるため、最高位戦所属選手とのマッチング可能性が高まる。 9月の本戦~11月の決勝までは、アプリ内での観戦も可能。 最高位戦YouTubeでも1st STAGE以降はすべて配信が行われる。 詳しいシステムやルールなどは、ぜひ最高位戦HPよりご確認ください。

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5月27日(水)、鳳凰戦A1リーグ第3節の対局が全て終了した。 前節終了時点での成績は次の通り。 5月16日(土)A卓 対局者は藤崎智選手・山田浩之選手・HIRO柴田選手・鈴木大介選手の4名。 1回戦は東1局にコツコツアガリを積み重ね連荘していた鈴木選手が3本場で満貫の出アガリに成功。 そのまま逃げ切りトップを獲得。 2回戦も東3局の親番で満貫をアガリ、南2局でも更に加点した鈴木選手が見事2連勝。 3回戦、トップは山田選手。 ここまで2連勝中の鈴木選手を一人沈みにすることに成功。 4回戦は17局のロングゲームは接戦となりトップは再び山田選手。 勝ち頭の鈴木選手を再び一人沈みにすることに成功した。 5月17日(日)B卓 対局者は佐々木寿人選手・古川孝次選手・和久津晶選手・古橋崇志選手の4名。 1回戦は古川選手・和久津選手、佐々木選手・古橋選手と上下が分かれ、トップは和久津選手が獲得。 2回戦は1000点差に以内に3人となった超接戦の三つ巴を佐々木選手が制する。 3回戦は和久津選手が大暴れ。 ここまで2連続ラスとなっていた古橋選手は何とか浮きの2着。 4回戦は

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