魂天プロ雀士とVTuberが競演するチーム戦形式のリーグ戦「魂天リーグ」が今年も開催!

魂天プロ雀士とVTuberが競演するチーム戦形式のリーグ戦「魂天リーグ」が今年も開催!
©麻雀ウォッチ

7月2日(木)、魂天リーグ2026の開催が発表され、20時から配信された雀魂公式番組「しゃむつう」にて出場選手が発表された。

今年は1チーム4人制へ進化し、全8チーム・総勢32名でさらに熱いチーム戦が繰り広げられる。

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開幕は7月16日(木)、全7節行われた後、9月11日(金)に決勝が行われる。

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「第4回健康マージャンペアフェスタ」ポスター画像が公開!

「第4回健康マージャンペアフェスタ」ポスター画像が公開!

来年1月31日(日)に開催が発表されていた「第4回健康マージャンペアフェスタ」のポスター画像が公開され、Mリーガー含む豪華ゲストプロ8名が発表された。 大会概要 大会名:第4回健康マージャンペアフェスタ 日時:2027年1月31日(日)9時30分~ 会場:御坊市立体育館 ゲストプロ 加藤哲郎プロ(日本プロ麻雀連盟/元近鉄バファローズ選手) 東城りおプロ(BEAST Ⅹ/日本プロ麻雀連盟) 園田賢プロ(赤坂ドリブンズ/最高位戦日本プロ麻雀協会) 日向藍子プロ(渋谷ABEMAS/最高位戦日本プロ麻雀協会) 川嶋美晴プロ(最高位戦日本プロ麻雀協会/SKE48元メンバー) 浅井堂岐プロ(日本プロ麻雀協会) 逢川恵夢プロ(EARTH JETS/日本プロ麻雀協会) 松本吉弘プロ(渋谷ABEMAS/日本プロ麻雀協会) 県民向け予選会開催決定! あわせて、和歌山県民向けの「和歌山県予選会」の開催が発表された。 日付は12月13日(日)、御坊市役所内にて9時からの「

By 麻雀界編集部
第23回「手出しツモ切りの覚え方」

第23回「手出しツモ切りの覚え方」

こんにちは、ヨーテルです。 本日は「手出しツモ切りの覚え方」ということでやっていきたいと思います。 結構麻雀打つ人の悩みランキングで上位に来るのが「手出しツモ切りが覚えられません!」というもの。 確かに手出しツモ切りを覚えておけばそこからいろいろな情報が得られるし、麻雀の幅がもっと広がって楽しくなります! でも 「覚えられない!」「私は記憶力にも自信がない。」 そんな方のために今回は、手出しツモ切りの覚え方のコツについて解説します。 今回は僕が実際に手出しツモ切りを覚えるために使っている方法を紹介するのですが、この方法はなるべく体力を使わないで手出しツモ切りを覚えるということをメインにしています。 手出しツモ切りを覚えるのってまともにやったら結構疲れるじゃないですか。 なぜ疲れるのかというと、相手の手牌をじーっと見て「手出しツモ切り覚えなきゃ」というような感じで意識してるから疲れると思うんです。 なので、僕は意識して手出しツモ切りを覚えることはあまりしていません。ではどうやってるかというと、無意識で覚えるようにしています。 「なんか難しいテクニックが必要なのかな」 って思う

By 麻雀界編集部
Mリーグ2026-27シーズン開幕日決定!今年も熱き戦いが幕を開ける!

Mリーグ2026-27シーズン開幕日決定!今年も熱き戦いが幕を開ける!

EX風林火山の2度目の優勝で幕を閉じたMリーグ2025-26シーズン、いよいよMリーグ2026-27シーズンの開幕日が9月14日(月)に決定した。 昨年より導入された2卓同時配信も今年も実施。いよいよ今年のMリーグの火蓋が切って落とされる。 今期のレギュラーシーズンのスケジュールは以下の通り。 レギュラーシーズン ・期間:9月14日(月)~2027年3月2日(火)の月火木金 (★9月21日(月)~12月25日(金)は2卓同時開催) ・試合数:各チーム120半荘対局(計300試合) ・上位6チームがセミファイナルへ進出 スケジュールと対戦カードは以下の通り

By 麻雀界編集部
麻雀を入り口に、世代を超えたつながりを ~北九州市で「支エール麻雀ひろば」が開催中

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「支援のその先」にある、地域とのつながり 福岡県北九州市で、健康麻雀を通じて若者と地域住民をつなぐ新たな取り組みが始まっている。“NPO法人支エール”が実施する「支エール麻雀ひろば」は、児童養護施設や里親家庭、自立援助ホームなどを巣立った若者をはじめ、地域との接点を必要とする若者と、地域住民が世代を超えて交流する場だ。北九州市の後援を受け、毎週土曜日に開催されている。 この取り組みの背景には、社会的養護を経験した若者が抱える支援のその後という課題がある。 近年は、18歳で施設を退所した後も、20歳、進学した場合には22歳頃まで支援につながる制度が整えられるなど、退所後の支援体制は広がっている。 一方で、進学や就職、住まい、お金、人間関係など、社会に出たばかりの若者が直面する問題は多く、制度があっても「困ったときに相談できる人がいない」「地域とのつながりがない」といった孤立の問題は残されている。 自身の経験から生まれた「居場所」 この「支エール」を設立したのは、自身も社会的養護のもとで育った経験を持つという理事長の田中義人さん。本人も退所後、20歳から27歳までひきこもりや無

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