【K-Ⅱリーグ】第10節はねり牧場が首位浮上!ALL OUTSもデイリーダブルで上位は混戦‼
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【K-Ⅱリーグ】第10節はねり牧場が首位浮上!ALL OUTSもデイリーダブルで上位は混戦‼

6月24日(金)21時より、第10節の対局が行われ、公式配信がなつみかん。さんのYouTubeチャンネルにて行われた。 配信のゲスト解説にはコータさんが参加した。 K-Ⅱリーグは最高位戦classicルールをベースに、赤ドラやオープンリーチが採用された特殊なルールのリーグ戦。 (ルールやその他詳細は公式HPよりご確認ください。) 前節までの結果と今節の対戦カードは次の通り。 ※ハヤブサ選手はのどぐろ選手に変更 第1試合 A卓は東場は満貫のアガリを決めたのどぐろ選手がリード、一度は狩り隊選手に逆転されるも南3局で再逆転。 しかしオーラス、狩り隊選手が再び逆転に成功しトップを獲得。 B卓は東4局2本場で親の満貫を決めたK.S.ラヴ選手がリード、南1局でも加点に成功し見事逃げ切りトップを獲得。 第2試合 A卓は東1局に先制した一期一会選手がそのままリードし進行、南場でも加点を決めて見事トップを獲得。 B卓は東2局にあそんにゃん選手が親の跳満を決めるも、続く1本場で妖精みちる選手が満貫の直撃に成功し逆転。 一度はあそんにゃん選手が逆転するも、再び取り返した妖精みちる選手が

By 麻雀界編集部
魂天プロ雀士とVTuberが競演するチーム戦形式のリーグ戦「魂天リーグ」が今年も開催!
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魂天プロ雀士とVTuberが競演するチーム戦形式のリーグ戦「魂天リーグ」が今年も開催!

7月2日(木)、魂天リーグ2026の開催が発表され、20時から配信された雀魂公式番組「しゃむつう」にて出場選手が発表された。 今年は1チーム4人制へ進化し、全8チーム・総勢32名でさらに熱いチーム戦が繰り広げられる。 開幕は7月16日(木)、全7節行われた後、9月11日(金)に決勝が行われる。

By 麻雀界編集部
【RMU】Mリーグルール準拠で行われるRMUが送るチームバトル『RTB』が始動!
プロ団体

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【RMU】Mリーグルール準拠で行われるRMUが送るチームバトル『RTB』が始動!

7月1日(水)21時より、RMUが新たにお送りするMリーグルール準拠のRMU公式Mルールで行われるチーム戦「RTB」のドラフト会議が行われた。 「RTB」はA1リーガーがリーダーとなり全12チームで全5節行われ、上位4チームで決勝を行い優勝を競う。 各チームのドラフト結果は次の通り。 各チームのロゴは干支をモチーフにデザインされており、それぞれ12色のユニフォームに分かれる。 また、大会スポンサー・チームスポンサーも募集されている。 果たして上位リーガー・タイトルホルダーがその強さを見せるのか、ここから活躍を見せてMリーガー誕生の未来があるのか。 気になる初戦は9月8日(火)スタートだ。

By 麻雀界編集部
【ベルエトワールリーグ】予選前半終了!首位は2チームで入れ替わりだったが最後に大どんでん返しが⁉
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【ベルエトワールリーグ】予選前半終了!首位は2チームで入れ替わりだったが最後に大どんでん返しが⁉

第4期ベルエトワールリーグは、6月28日(日)21時より第15節の対局が行われ,予選前半が終了した。 ベルエトワールリーグはMリーグルールを採用したリーグ戦となっており、今期は全12チームが参戦し、リーグより任命された各チームリーダーがそれぞれで選手を選出。 日程はまず予選前半を12チームで15節30試合を行い、上位1チームがファイナルラウンドへ進出し、下位3チームが敗退。 残る8チームで予選後半を5節10試合行い、上位1チームがファイナルラウンドへ進出し、下位2チームが敗退。 更に残った5チームでセカンドラウンドを5節10試合(各チーム8試合)行い、上位2チームがファイナルラウンドへ進出。 勝ち上がった4チームでファイナルラウンド5節10試合行い、優勝が決定する。 前節までの成績は次の通り。 6月28日(日)第15節 A卓は首位のRe:Black Cat Code以外の3チームがポイントを伸ばし、ひなたフェニックスはRe:Black Cat Codeの上に行くことに成功。 B卓はみやざき新選組が厳しい結果に。 C卓ではツルツルファイターズもポイントを伸ばしてA卓

By 麻雀界編集部
【ワンニャンClassic】ついに第2期が終了!大逆転優勝はあるのか⁉
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【ワンニャンClassic】ついに第2期が終了!大逆転優勝はあるのか⁉

6月20日(土)21時より最終節の第16節が行われ、対局の模様は公式配信の那須野ゲイルさんのチャンネルにて生配信された。 配信には公式解説の西田裕助さん(RMU)、ゲストに月刊『麻雀界』編集部員の宮本一輝(日本プロ麻雀協会)が参加した。 対局ルールと前節までの結果、今節の卓組は次の通り。次の通り。 今期は役満も出ているが、出ていない卓でも何度かトップラスで60~65ポイントほどの差がつく試合があり、優勝含め順位争いに注目が集まる。 第1試合 A卓は個人1位を狙うひでさん選手が積極的に試合を動かすも、トップは猫神崇拝選手が獲得。 B卓は接戦で迎えたオーラス、水星涼音選手がヤマグチしはす選手からの直撃で3着からトップ浮上に成功した。 第2試合 A卓は4者とも積極的な闘牌で全員がアガリ全9局で終了。 B卓は落ち着いた展開で8局で終了し、文字屋ぱるびー選手がトップを獲得。 リーダーの幽々夜選手がトップで締めた幽霊桜妖団が見事逃げ切り優勝を果たした。 対局の模様は公式配信のVTuber・那須野ゲイルさんのチャンネルにてアーカイブ視聴が可能となっている。

By 麻雀界編集部
麻雀をより快適に―AKRacingが麻雀に最適化されたゲーミングチェア「MJ Grey」を発売!
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麻雀をより快適に―AKRacingが麻雀に最適化されたゲーミングチェア「MJ Grey」を発売!

ゲーミングチェアブランド「AKRacing(エーケーレーシング)」を扱うテックウインド株式会社より、既存モデルと比較して背もたれの高さを抑え麻雀に最適化されたローバックタイプチェア「MJ Grey」が2026年6月29日(月)より発売された。 また、日本プロ麻雀連盟公認モデルとして展開し、同連盟のロゴを刺繍で施した「MJ Grey 日本プロ麻雀連盟モデル」も発売される。 「MJ Grey」はローバック設計に加え、10年相当の加速劣化試験をクリアした高級車グレードの国産合成皮革を採用することで、⾧時間の利用が想定される麻雀 荘をはじめとする各種遊技施設でも安心して導入いただける高耐久仕様を実現した。 【遊技施設向けローバックチェアが新登場】 ゲーミングチェアのリーディングブランドであるAKRacing は、独自設計による快適性と疲労軽減効果により、e スポーツシーンをはじめゲーミング用途で高い信頼と実績を獲得している。 また、その機能性が評価され、オフィスチェアとしての企業導入に加え、野球場やサッカースタジアム、映画館や空港など公共施設への設置も進んでいる。AKRacing は

By 麻雀界編集部
プロ麻雀4団体がWRPM/WRCと国際提携締結、リーチ麻雀が世界へ羽ばたく
国際

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プロ麻雀4団体がWRPM/WRCと国際提携締結、リーチ麻雀が世界へ羽ばたく

4団体が一致団結して国際舞台へ 7月1日(水)にWRPM (世界麻雀競技連盟)と日本プロ麻雀4団体(日本プロ麻雀連盟・日本プロ麻雀協会・麻将連合・RMU)によるパートナーシップ締結調印式がニューヨークにて行われ、この模様がYoutube「日本プロ麻雀連盟」にて生配信された。 この調印式は、5月に発表となったパートナーシップの調印式。 出席したのは、WRPM・Gemma Sakamoto氏、日本プロ麻雀連盟会長・森山茂和氏、USMPL(US Pro Mahjong League=アメリカプロ麻雀リーグ)代表・David Bresnick氏の3人。司会・通訳は日本プロ麻雀連盟・Jenn氏が務めた。 世界麻雀(WRC)プロ選手部門と日本の麻雀プロ団体4団体がパートナーシップ契約を締結!日本プロ麻雀連盟・日本プロ麻雀協会・麻将連合・RMUの4団体は連名で、WRC(世界麻雀=World Riichi Championship)のプロ選手部門であるWRPM(World Riichi Professional

By 麻雀界編集部
様々なニーズに応えて常に進化—AMOSのカラー点棒がリニューアル!
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様々なニーズに応えて常に進化—AMOSのカラー点棒がリニューアル!

7月1日(水)、全自動麻雀卓メーカー大洋技研「AMOS」のX公式アカウントにて、カラー点棒を数字表記でリニューアルしたと発表があった。 これまでのカラー点棒は麻雀に慣れた方なら色や模様で判断できるが、初心者の方には難しく、色弱の方には500点棒と100点棒の模様が同じであるため違いがわかりにくいという点があった。 新しいカラー点棒では、点数確認のしやすさはもちろんのこと、扱いやすい形状にもこだわり型から開発し、点棒の受け渡しもスムーズに行えるという。 AMOS JP2・AMOS JP-DGに付属するカラー点棒は順次変更予定とのこと。 機会があればぜひ確認してみると良いだろう。

By 麻雀界編集部
誰もが安心して麻雀を学べる時代へ!全雀連が「風営法適用外施設のガイドライン」を発表
業界情報

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誰もが安心して麻雀を学べる時代へ!全雀連が「風営法適用外施設のガイドライン」を発表

7月1日、全国麻雀業組合総連合会(以下、全雀連/理事長:高橋常幸)は、風営法の許可を必要としない麻雀の学習施設に関する要件を整理した「風営法適用外麻雀施設ガイドライン」を公表し、あわせて本ガイドラインの適正な運用を担う団体として『日本麻雀スポーツ推進機構』の設立を発表した。 日本麻雀スポーツ振興機構(Japan Mahjong Sports Promotion Organization)は、麻雀を学習・教育・健康増進・多世代交流に資する知的スポーツとして普及させることを目的に、麻雀教室施設の健全な運営を支援する第三者機関である。 日本麻雀スポーツ振興機構 | Japan Mahjong Sports Promotion Organization日本麻雀スポーツ振興機構は、麻雀を学習・教育・健康増進・多世代交流に資する知的スポーツとして普及するため、麻雀教室施設の健全な運営を支援する第三者機関です。Japan Mahjong Sports Promotion Organization このガイドラインは、全雀連と警視庁との長年にわたる協議を踏まえ、麻雀業界として取りまとめたものであ

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀協会】雀王戦A1リーグ第5節、C卓では仲林圭選手が四暗刻単騎を和了⁉
プロ団体

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【日本プロ麻雀協会】雀王戦A1リーグ第5節、C卓では仲林圭選手が四暗刻単騎を和了⁉

6月27日(土)、雀王戦A1リーグ第5節の対局が全て終了した。 前節までの結果は次の通り。 6月20日(土)A卓 対局者は橘哲也選手・菊地俊介選手・小川裕之選手・矢島亨選手・角谷ヨウスケ選手の5名。 1回戦は矢島選手がトップで5節目にしてプラス域に突入。 2回戦は橘選手がトップ、3回戦は矢島選手が再びトップを獲得。 4回戦・5回戦は小川選手が見事連勝し、矢島選手と共に大きくプラスに成功した。 6月21日(日)B卓 対局者は鈴木ケンタ選手・真田槐選手・松本吉弘選手・吉田基成選手・下石戟選手の5名。 1回戦は鈴木選手、2回戦は吉田選手がトップを獲得。 3回戦は下石選手がトップ、4回戦は鈴木選手がこの日2勝目を獲得。 5回戦は4和了・0放銃で下石選手が2勝目獲得となった。 6月13日(土)C卓 対局者は宮崎和樹選手・澤崎彰太郎選手・茨城啓太選手・千貫陽祐選手・仲林圭選手の5名。 1回戦は茨城選手がトップを獲得。 事件が起きたのは2回戦、ここまで苦しかった仲林選手が宮崎選手から四暗刻単騎を出アガリトップを獲得。 3回戦は宮崎選手がトップ、4回戦は茨城選手が

By 麻雀界編集部
【最高位戦】チーム戦形式のリーグ戦「佐上峻作 invitational STAR RISE LEAGUE 2026」開催決定!
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【最高位戦】チーム戦形式のリーグ戦「佐上峻作 invitational STAR RISE LEAGUE 2026」開催決定!

最高位戦日本プロ麻雀協会より、チーム戦形式のリーグ戦「佐上峻作 invitational STAR RISE LEAGUE 2026」の開催が発表された。 佐上峻作 invitational STAR RISE LEAGUE 2026は様々なコンセプトで集められた8チーム32名の最高位戦選手によるチーム戦。 ルールは赤ありオカありルールを採用。 予選は1人3半荘(各チーム12半荘)を戦い、1位は決勝へジャンプアップ。 2位~6位は準決勝へと進出となる。 準決勝は5試合を実施、決勝は4試合で行われる。 対局は6月30日(火) 21時より、YouTube「最高位戦チャンネル」にて配信。 毎週火・木・日曜日の21時から、1試合ずつ配信される。 出場チーム・選手一覧 STAR FUSION  佐野 ひなこ・鈴木 優・佐上 峻作・竹内 元太 OVER 50チーム 近藤 誠一・

By 麻雀界編集部
【雀spotリーグ】第2期が終了!RYU星群が1試合で約136ポイントを返し見事大逆転優勝‼
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【雀spotリーグ】第2期が終了!RYU星群が1試合で約136ポイントを返し見事大逆転優勝‼

6月14日(日)・21日(日)に第2期雀spotリーグ決勝の対局が行われた。 決勝への持越しポイントと主な対局ルールは次の通り。 6月14日(日) 第1試合は満貫・跳満の応酬になるも、RYU星群・難升米村長選手がトップを獲得。 第2試合は首位の会心の一撃!・りさ選手がトップ。 第3試合は6度のアガリを決めたRYU星群・winsent選手がトップを獲得。 RYU星群が首位・会心の一撃!に大きく迫る。 6月21日(日) 第1試合のトップは会心の一撃!・終_創始選手でリードを広げる。 第2試合、RYU星群・セヴァ選手が会心の一撃!・月子路&クロム選手に素点で約10万点差の大きなトップラスに成功。 第3試合は会心の一撃!・黒いざ選手が大きなトップを獲得するも、RYU星群・RYU731(((選手は2着で首位を死守。 見事RYU星群が決勝での逆転優勝を果たした。

By 麻雀界編集部
【RMU】A1リーグ第4節は接戦の連続で大きな順位変動は起こらず!
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【RMU】A1リーグ第4節は接戦の連続で大きな順位変動は起こらず!

6月25日(木)、第18期令昭位戦A1リーグ第4節の対局が全て終了した。 前節終了時点での成績は次の通り。 6月14日(日)A卓 対局者は津田挙士選手・楢原和人選手・仲川翔選手・二瓶雄哉選手の4名。 1回戦は二瓶選手、2回戦は楢原選手がトップを獲得。 3回戦は楢原選手がトップで見事2連勝。 4回戦は津田選手がトップを獲得、勝ち頭は楢原選手に。 6月18日(木)B卓 対局者は小川光選手・河野高志選手・谷井茂文選手・藤井光選手の4名。 1回戦は藤井選手、2回戦は河野選手がトップを獲得。 3回戦ここまで苦しかった小川選手がトップを獲得すると、4回戦もトップで見事2連勝、見事勝ち頭となった。 6月25日(木)C卓 対局者は藤中慎一郎選手・阿部孝則選手・松ヶ瀬隆弥選手・多井隆晴選手の4名。 対局は1回戦・2回戦と阿部選手が連勝。 3回戦は藤中選手がトップ、4回戦は松ヶ瀬選手がトップを獲得。 勝ち頭は藤中選手となった。 今節は若干の前後はあったものの、大きな順位変動は無く終了した。 次節は7月2日(木)にA卓が開催予定。

By 麻雀界編集部
【麻将連合】第24回μ-М1カップ優勝者決定戦、地主琢磨選手が見事逆転優勝!
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【麻将連合】第24回μ-М1カップ優勝者決定戦、地主琢磨選手が見事逆転優勝!

6月28日(日)12時より、第24回μ-М1カップ優勝者決定戦の対局が行われ、その模様がニコ生・OPENREC・YouTubeで生配信された。 決勝を戦ったのは地主琢磨選手・井上忠重選手・堀井統之選手・雑賀真紀子選手。 対局は1回戦で堀井選手が四暗刻をツモアガリ見事トップを獲得。 2回戦は地主選手、3回戦は井上選手がトップで暫定首位は堀井選手。 最終4回戦、地主選手が見事トップで逆転優勝を収めた。

By 麻雀界編集部
【よつばリーグ】第7節はAiry blue Worldがデイリーダブルで大きく前進!
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【よつばリーグ】第7節はAiry blue Worldがデイリーダブルで大きく前進!

6月25日(木)21時より、第3期よつばリーグ レギュラーシーズン第7節の対局が行われ、公式配信はゲストに第1期ソレイユサポートメンバーの日菜むいさんが参加し、あさひなひなたさんのYouTubeチャンネルにて行われた。 よつばリーグには、月刊『麻雀界』編集部員で個人としてもYouTube配信を行う宮本一輝(日本プロ麻雀協会)も、just 4 starsというチームのリーダーとして参戦している。 https://x.com/miyamoto728_npm https://www.youtube.com/@nanahoshi_roto よつばリーグは毎週木曜21時より開催のリーグで、第3期は3チーム増え12チームが参戦。 5月14日(木)よりレギュラーシーズンが開幕(全9節)、7月16日(木)よりセミファイナルシーズン(全4節)、8月20日(木)よりファイナルシーズン(全2節)が行われ、優勝チームが決定される。 対局ルール等の詳細は次の通り。 今節の対戦カードと前節までの結果は次の通り。 第1試合 A卓は4度のアガリを決めた霧島耀選手がトップを獲得。 B卓は3和了・0放銃

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀連盟】第5期小島武夫杯帝王戦、阿久津翔太選手が堂々の優勝!
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【日本プロ麻雀連盟】第5期小島武夫杯帝王戦、阿久津翔太選手が堂々の優勝!

6月28日(日)、第5期小島武夫杯帝王戦のベスト16・決勝の対局が行われ、その模様がYouTube・OPENRECにて生配信された。 各卓の組み合わせは次の通り。 A卓 礒川雄介選手・西川淳選手・和久津晶選手・藤島健二郎選手 B卓 渡辺史哉選手・阿久津翔太選手・藤崎智選手・西野拓也選手 C卓 石田進矢選手・HIRO柴田選手・櫻井寛幸選手・藤本鉄也選手 D卓 佐々木寿人選手・むさし選手・後藤英介選手・平澤憲一選手 見事決勝に進出したのは和久津選手・阿久津選手・石田選手・後藤選手の4名。 決勝1回戦は東2局に大連荘を決めた阿久津選手がトップを獲得。 2回戦も2着で見事優勝を獲得した。

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀連盟】女流桜花Aリーグ第3節は早川林香選手・高宮まり選手が上位に!
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【日本プロ麻雀連盟】女流桜花Aリーグ第3節は早川林香選手・高宮まり選手が上位に!

6月29日(月)、第21期鳳女流桜花Aリーグ第3節の対局が全て終了した。 前節終了時点での成績は次の通り。 6月8日(月)A卓 対局者は高宮まり選手・鴨舞選手・桜川姫子選手・天音まこと選手の4名。 1回戦トップは桜川選手。 2回戦は高宮選手がトップを獲得し、3回戦も連勝。 4回戦は鴨選手がトップを獲得、首位の天音選手はトップこそ無かったものの4回戦全て浮きでの終了となった。 6月15日(月)B卓 対局者は魚谷侑未選手・二階堂亜樹選手・西嶋ゆかり選手・宮成さく選手の4名。 1回戦は二階堂選手、2回戦は西嶋選手がトップを獲得。 3回戦は魚谷選手、4回戦は宮成選手がトップで全員トップ1度ずつの決着となった。 5月25日(月)C卓 対局者は山脇千文美選手・白銀紗希選手・早川林香選手・伊達朱里紗選手・吾妻さおり選手の5名。 1回戦はトップから4着までが3500点差の接戦を白銀選手が制す。 2回戦は早川選手、3回戦は吾妻選手がトップを獲得。 4回戦は早川選手がこの日2勝目を獲得すると、5回戦も見事トップでこの日3勝とした。 6月29日(月)D卓 対局者は古

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀連盟】鳳凰戦A1リーグ第4節は上位陣が安定してポイントを伸ばす!
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【日本プロ麻雀連盟】鳳凰戦A1リーグ第4節は上位陣が安定してポイントを伸ばす!

6月24日(水)、鳳凰戦A1リーグ第4節の対局が全て終了した。 前節終了時点での成績は次の通り。 6月3日(水)A卓 対局者は和久津晶選手・山田浩之選手・前田直哉選手・内川幸太郎選手の4名。 1回戦トップは山田選手、2回戦は内川選手が1人浮きのトップを獲得。 3回戦はここまで苦しかった和久津選手がトップで巻き返す。 最終4回戦は内川選手がこの日2勝目を獲得した。 6月10日(水)B卓 対局者は古橋崇志選手・杉浦勘介選手・勝又健志選手・三浦智博選手の4名。 1回戦トップは杉浦選手、2回戦は三浦選手がトップを獲得。 3回戦は勝又選手がトップを獲得し、4回戦は三浦選手がこの日2勝目を獲得。 6月17日(水)C卓 対局者は阿久津翔太選手・古川孝次選手・藤崎智選手・紺野真太郎選手の4名。 1回戦は東1局で3連続和了の紺野選手が1人浮きのトップを獲得。 2回戦は藤崎選手がトップを獲得するも、3回戦は再び紺野選手がトップ。 4回戦はここまで苦しかった阿久津選手がトップを獲得した。 6月24日(水)D卓 対局者はHIRO柴田選手・佐々木寿人選手・藤島健二郎選手

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