【雀魂】四象戦2026-夏の陣-開催決定!
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【雀魂】四象戦2026-夏の陣-開催決定!

5月19日(火)、Xの「【公式】雀魂-じゃんたま-」アカウントより四象戦2026 -夏の陣-についてのお知らせが発表された。 四象戦2026 -夏の陣-は公式大会で、今大会より参加資格が4人戦ランキング上位1200名から魂天へと拡大。 予選は6月4日(木)15:00~6日(土)21:00、本戦は6月7日(日)、決勝は6月28日(日)に開催される。 毎回雀魂のトッププレイヤー達による熱い闘いが繰り広げられる四象戦、果して次のチャンピオンはどのプレイヤーとなるのか!? 今後の詳細については、Xの「【公式】雀魂-じゃんたま-」アカウントからの情報をお待ちください。

By 麻雀界編集部
【雀spotリーグ】最下位Pentagramがデイリートリプル達成でついに最下位脱出!
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【雀spotリーグ】最下位Pentagramがデイリートリプル達成でついに最下位脱出!

5月17日(日)21時より、第2期雀spotリーグ第12節の対局が行われ、公式配信のゲストにはユイゼさんが参加した。 前節までの結果と主な対局ルール、今節の卓組(座順)は次の通り。 第1試合 A卓は泡沫つなぐ選手が2000オールのツモアガリでスタート、続く1本場では倍満のツモアガリに成功する。 東2局はTatsuya選手が倍満のツモアガリに成功するが、東3局は再び泡沫つなぐ選手が倍満のツモアガリ。 南場に入り泡沫つなぐ選手・Tatsuya選手が満貫を出アガリ、南2局は泡沫つなぐ選手が2000・みこぱち選手が満貫のダブロンをTatsuya選手から出アガる。 続く1本場は泡沫つなぐ選手が跳満のツモアガリ。 南3局、今度はみこぱち選手が満貫・Tatsuya選手が5800のダブロンを泡沫つなぐ選手から出アガる。 だが最後は泡沫つなぐ選手が満貫をツモアガリ見事トップを獲得した。 B卓はshizuku選手が満貫の出アガリに成功、セヴァ選手が満貫の出アガリ、祈叶選手が跳満のツモアガリで南場へ。 南場はセヴァ選手が跳満含む3度のアガリに成功し、見事トップを獲得した。 第2試合 A卓は流

By 麻雀界編集部
【ワンニャンClassic】第10節は上位・下位で明暗分かれる結果に!
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【ワンニャンClassic】第10節は上位・下位で明暗分かれる結果に!

5月16日(土)21時より第10節が行われ、対局の模様は公式配信の那須野ゲイルさんのチャンネルにて生配信された。 配信には公式解説の西田裕助さん(RMU)、ゲストにひらぴょんさんが参加した。 対局ルールは次の通り。 前節までの結果と今節の卓組は次の通り。 第1試合 A卓は流局でスタートし、2度のアガリを決めたにーにゃ選手がトップ目で南場へ突入。 南1局1本場に星宮桃薫選手が跳満のツモアガリに成功するが、南場で3度のアガリを決めたにーにゃ選手が見事トップ獲得となった。 B卓は3連続流局でスタートし、東4局3本場はふゆぞらたまき選手が元祖木村さん選手から満貫の出アガリに成功。 南場も2度流局があり、南2局1本場に500・1000は600・1100をツモアガったふゆぞらたまき選手がトップ、南4局1本場に800・1600は900・1700をツモアガったFordViper選手が2着を獲得した。 第2試合 A卓は幽々夜選手が1000オールをツモアガリスタート。 その後は東2局3本場から星宮桃薫選手が3連続のアガリを決めて南場へ。 南場では幽々夜選手が2度のアガリを決めて見事逃げ

By 麻雀界編集部
【よつばリーグ】第3期がついに開幕!スタートダッシュを決めたチームは⁉
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【よつばリーグ】第3期がついに開幕!スタートダッシュを決めたチームは⁉

5月14日(木)、よつばリーグの第3期が開幕した。 【よつばリーグ】第3期よつばリーグドラフト会議が終了!チーム数も増え、新規選手も多数選出‼4月23日(木)21時より、第3期よつばリーグのドラフト会議が行われ、その模様があさひなひなたさんのYouTubeチャンネルにて配信された。11チームが3名ずつ選手を指名。半運営コンセプトチーム1チームが、ドラフト終了後に3名の選手を指名した。第3期の開幕は5月14日(木)となっている。麻雀界Web|麻雀界のすべてを一つに。あらゆる情報を網羅するWebサイト麻雀界編集部 よつばリーグには、月刊『麻雀界』編集部員で個人としてもYouTube配信を行う宮本一輝(日本プロ麻雀協会)も、just 4 starsというチームのリーダーとして参戦している。 https://x.com/miyamoto728_npm https://www.youtube.com/@nanahoshi_roto よつばリーグは毎週木曜21時より開催のリーグで、第3期は3チーム増え12チームが参戦。 5月14日よりレギュラーシーズンが開幕(全9節)、7月16日よりセミフ

By 麻雀界編集部
「骨髄バンクチャリティ麻雀大会2026」が今年も東京で開催決定!6/1よりお申込開始!
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「骨髄バンクチャリティ麻雀大会2026」が今年も東京で開催決定!6/1よりお申込開始!

ジェイリース プレゼンツ「骨髄バンクチャリティ麻雀大会2026 in東京」の開催が今年も決定した。 このイベントは、骨髄移植によって白血病から命を救われたルーラー山口プロ(日本プロ麻雀協会)が企画し、骨髄バンクの周知や健康の大切さを感じながら麻雀を楽しむチャリティイベント。 【ジェイリースプレゼンツ 骨髄バンクチャリティ麻雀大会2026 in 東京】 今年の夏も、骨髄バンクチャリティ麻雀大会を開催する運びとなりました。 麻雀を楽しみながら、骨髄バンクについて知り、命の大切さについてあらためて考える—— そんな一日になればと思っています。… pic.twitter.com/a1RhAvegUk — ルーラー山口 (@ruler_yamaguchi) May 18, 2026 本誌・月刊麻雀界も協力として参加するこのイベントが、8月23日に開催される。 お申込期間は6/1(月)~/14(日)まで、ポスターに掲載のQRコードや以下リンク先の専用フォームからお申込ください。 イベント概要 【日時】2026年8月23日(日)12:00(受付11:30~ / 17:30

By 麻雀界編集部
【IKUSA】第4代SSPは佐々木康彦プロ!!
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【IKUSA】第4代SSPは佐々木康彦プロ!!

5月17日(日)に「IKUSA 2025-26」の決勝が行われた。 この大会はMリーグチーム・EX風林火山の母体であるテレビ朝日が主催で行う、麻雀プロを対象にしたMリーグルールで争われるトーナメント戦。 本戦レギュレーション | IKUSAIKUSA 本戦レギュレーション Mリーグ準拠の公式トーナメント。配信は EX風林火山 公式YouTube チャンネルにて実施。 大会形式 Mリーグルール・60分打ち切り 1日5回戦/うち1回は配信対局に出演(EX風林火山公式YouTube…IKUSAadmin 決勝へ駒を進めたのは、新井啓文プロ(最高位戦日本プロ麻雀協会)、太田寛子プロ(日本プロ麻雀連盟)、佐々木康彦プロ(最高位戦日本プロ麻雀協会)、 篠崎高知プロ(日本プロ麻雀連盟)の4名。 2回戦までの結果 選手 1回戦 2回戦 小計 佐々木康彦 +71.1 +13.9 +85.0 太田寛子 ▲60.3 +57.

By 麻雀界編集部
正解を導け!麻雀ドリル【第1問】
コラム・講座 【麻雀クイズ集】正解を導け!麻雀ドリル

コラム・講座

正解を導け!麻雀ドリル【第1問】

マージャンを少し覚えたら解けるクイズから複雑な待ちの問題など、マージャンのいろんなクイズを定期更新!ぜひチャレンジしてみてください! 問題 次のアガリ形の符と点数を答えてみましょう (※南1局・北家とします) 答え クリックすると答えを見ることができます 答え:70符2ハン 1200-2300 【解説】 翻数は・ドラ1の2ハンです。 続いて符が、の暗カンは32符、のポンは4符、雀頭のは場風で役牌なので2符、待ちがカンチャンなので2符、ツモの2符、すべて足すと62符になるので切り上げて70符になります。子の70符の2翻は1200-2300です。 『麻雀ドリル』トップはこちら! 『麻雀ドリル』トップ

By 麻雀界編集部
Mリーグ実況・レポーターの女性陣の赤裸々トーク連発!「ホンネがポンッと」シーズン2第1回前編が公開
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Mリーグ実況・レポーターの女性陣の赤裸々トーク連発!「ホンネがポンッと」シーズン2第1回前編が公開

真剣対局の場から一歩離れたMリーガーやMリーグに関わる麻雀プロのフリートーク番組「ホンネがポンッと」シーズン2第1回前編が15日(金)24時にABEMAプレミアム会員限定で公開された。 第1回では、Mリーグ実況やレポーターで活躍する女性陣の木下遥プロ・川上レイプロ・梶梨沙子プロ・山本亜衣プロ・小林未沙さんが登場。 当サイトでも紹介した渋谷の「Dining 258」にて収録が行われ、レポーターになった経緯やインタビューの難しいところ、はたまたインタビューがやりにくい時といったホンネが語られている。 Mリーグオフシーズンの合間に、レポーター女性陣の現場の裏側に耳を傾けてみてはいかがだろうか。 番組は以下リンクよりご覧いただけます https://abema.go.link/5R6ui あわせてチェック! 「Dining 258」完全レポート 🀄️ 渋谷に降臨した麻雀ファンの理想郷「Dining 258(リャンウッパー)」完全レポートタレントとしても活躍する椿彩奈プロ(日本プロ麻雀協会)が、渋谷の麻雀ダイニング「Dining 258」を訪問!オーナーの張敏賢さんと料理長の松ヶ瀬

By 麻雀界編集部
Mリーグ2025-26シーズン閉幕!選手たちは何を語るのか~各チームインタビュー~
Mリーグ

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Mリーグ2025-26シーズン閉幕!選手たちは何を語るのか~各チームインタビュー~

5月15日(金)、Mリーグ2025-26シーズン ファイナルシリーズ最終日の対局が終わり、EX風林火山の優勝で幕を閉じた。 最終日はベルサール東京日本橋でパブリックビューイング・表彰式が行われ、500名近いファンが参加した。 当日は全10チームの選手・監督への囲み取材が行われた。 EARTH JETS HIRO柴田選手 なかなかのやられっぷりだったんですけど、色々勉強させられた1年だったんで、この反省を糧にして、また色々見直してから来期に向けて挑もうと思います。 この前発表があったMトーナメントもあるんで、そういったものも次のシーズンに向けて練習にもなるんで、まあ本番なんですけどね。 それも次のシーズンに向けて、頑張れるように挑みたいと思いますんで、引き続き応援よろしくお願いします。 三浦智博選手 自身では去年始まるにあたって充分準備して臨んだつもりだったんですけど、結果を見るとまだまだ足りなかったと言わざるを得ません。 去年もできる限りのことをしたつもりだったんですけど、もちろん多少ツイてない部分もあったと思うんですけど、そういう中でもやはり結果を求

By 麻雀界編集部
【Mリーグ5/15】最終戦も軍師・勝又が兜の尾を締め風林火山総合優勝!
Mリーグ

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【Mリーグ5/15】最終戦も軍師・勝又が兜の尾を締め風林火山総合優勝!

5月15日(金)はMリーグファイナルシリーズ最終日(第15~16試合)が配信された。また、ベルサール日本橋ではパブリックビューイングも行われた。 第1試合結果 1着[TEAM RAIDEN/雷電]黒沢咲 +66.6 2着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]佐々木寿人 +4.0 3着[BEAST Ⅹ]鈴木大介 ▲24.7 4着[EX風林火山]二階堂亜樹 ▲45.9 東1局、黒沢が300-500のツモアガリで最終日の幕が開くと、次局東2局では黒沢が亜樹より「ピンフ・純チャン・三色・ドラ1」の跳満を出アガる。並びを作るうえでも2位以下の3チームとしては僥倖の並びができた。 また、東4局では寿人が満貫を出アガリ、黒沢を追うも、しかし南1局では黒沢が満貫をアガリ差を広げると、南2局でも満貫をツモってリードを広げる。 南3局では亜樹がラス脱出となるチートイツ・赤の出アガリを決め、ラス回避にかかるもオーラスは大介が亜樹をまくる3着浮上のアガリを決めゲーム終了。 1試合目を終えトータルポイント状況はこちら。風林火山はラスだったものの雷電がトップだったことや、

By 麻雀界編集部
第15回「ホンイツの使い方を徹底解説!」
ヨーテルチャンネルon 麻雀界.WEB コラム・講座

ヨーテルチャンネルon 麻雀界.WEB

第15回「ホンイツの使い方を徹底解説!」

こんにちは、ヨーテルです。 本日は【ホンイツ完全ガイド】というテーマで、この動画一本見ればホンイツのことは大体完璧にわかるというのを目標に解説していきたいと思います。 今回のコラムはいつもより若干長いんですが、その分ホンイツの知識を出来る限り詰め込んで損させない内容になってるので、ぜひ最後まで読むことをおすすめします。 まず前提としてですね、〈ホンイツを軽視する強者はいない〉、というのを理解しておく必要があります。麻雀の役っていっぱいあるんですけど、役の強さランキングみたいなのを作るとするなら1位がリーチで、2位が役牌、で3位がホンイツ、このくらいホンイツは強いっていう認識をしてください。 極端な話をしてしまうとですね、麻雀で大きく加点する方法、要は高得点でアガる方法としては、リーチかホンイツかしか基本ありません。 もちろんドラがたくさんあれば、役牌ドラ3やタンヤオドラ3などそういう方法もあるんですが、ドラがない、もしくは1枚くらいの手牌であればリーチかホンイツのどちらかに寄せないと高得点は期待できなくなります。 なぜそうなるのか、というとこれは明確な理由があって、鳴いて作れ

By 麻雀界編集部
岡田紗佳プロが歌手デビュー⁉Mトーナメント2026のオフィシャルソングを担当!
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岡田紗佳プロが歌手デビュー⁉Mトーナメント2026のオフィシャルソングを担当!

5月15日(金)、ワーナーミュージック・ジャパンより岡田紗佳プロが歌手デビューすることが発表された。 7月22日(水)リリースシングルは「国士無双LOVE」。 この曲はMトーナメント2026オフィシャルソングに決定しており、6月1日(月)15時より開幕となっているため、ここでアーティストとしての岡田紗佳プロの歌声をいち早く聴くことができる。 豪華な購入者応募特典も控えているとのことなので、気になる方はぜひ今後の発表をチェックしてみるといいだろう。

By 麻雀界編集部
【Mリーグ5/14】軍師・勝又の大仕事!ここ一番の価値あるトップ!
Mリーグ

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【Mリーグ5/14】軍師・勝又の大仕事!ここ一番の価値あるトップ!

5月14日(木)はMリーグファイナルシリーズ7日目(第13~14試合)が配信された。 第1試合結果 1着[BEAST Ⅹ]中田花奈 +66.6 2着[TEAM RAIDEN/雷電]萩原聖人 +22.6 3着[EX風林火山]内川幸太郎 ▲30.2 4着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]滝沢和典 ▲59.0 東1局、親番の中田が跳満の出アガリで先制するも、次局萩原が満貫をツモアガって失点を取り返す。さらに萩原は東2局でも満貫をアガって点棒を回復する。 南1局でも萩原が満貫を満貫をアガってトップ目に近づくと、南3局親番でも満貫をツモって、微差ながら萩原トップ目でオーラスに。 オーラスは中田がツモアガリ逆転トップ。風林火山に近づくトップを手にした。 第2試合結果 1着[EX風林火山]勝又健志 +69.8 2着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]佐々木寿人 +12.9 3着[

By 麻雀界編集部
【ベルエトワールリーグ】第4期がついに開幕!スタートダッシュに成功したチームは⁉
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【ベルエトワールリーグ】第4期がついに開幕!スタートダッシュに成功したチームは⁉

5月10日(日)21時より、ベルエトワールリーグの第4期が開幕した。 今期は全12チームが参戦し、リーグより任命された各チームリーダーがそれぞれで選手を選出。 Mリーグルール準拠でまずは予選15節を戦っていく。 今期は現BIG1の鹿健太郎選手や将王獲得経験のあるむく大樹選手、月刊『麻雀界』編集部員の宮本一輝選手らが引き続きリーダーを務める一方、3チームが新チームに。 ★宮本一輝 XアカウントとYouTubeチャンネルはこちら https://x.com/miyamoto728_npm https://www.youtube.com/@nanahoshi_roto 選手としても日本オープン2連覇の経歴を持つ飯田雅貴選手や日本プロ麻雀協会宮崎支部長の日向杏介選手を始め、多くの麻雀プロが参加。 ネット麻雀「雀魂」で最高段位の魂天を獲得している選手も多数参加している。 5月10日(日)の開幕節。 A卓ではMoon Starが1着・2着と好発進。 B卓は第1試合・第2試合共に魂天3人という激闘必死の組み合わせとなり、Re:Black Cat Codeがデイリーダブルを達成。 C卓はツル

By 麻雀界編集部
川崎市長杯兼ねんりんピック彩の国さいたま2026健康マージャン川崎市代表選考大会開催!
健康マージャン

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川崎市長杯兼ねんりんピック彩の国さいたま2026健康マージャン川崎市代表選考大会開催!

5月13日(水)、神奈川県川崎市の「まあじゃん海」にて『川崎市長杯兼ねんりんピック彩の国さいたま2026健康マージャン川崎市代表選考大会』が開催された。 大会は24名で全4回戦で行われ、3・4回戦に大きくポイントを伸ばした戸田和吾さんが見事優勝し、川崎市長賞を獲得した。 準優勝の竹越美奈子さん・3位の吉永英雄さん・4位の奥村茂勝さんまでが、川崎市代表として、ねんりんピック彩の国さいたま2026健康マージャン大会への出場権を手にした。

By 麻雀界編集部
山梨県の健康麻雀大会が今年も開催決定!
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山梨県の健康麻雀大会が今年も開催決定!

山梨県甲府市「リッチダイヤモンド総合市民会館」にて今年も「第5回健康マージャン山梨県大会」が5月30日~31日(土・日)の2日間にわたって開催されることが発表された。 大会は全国から計120名を募集。お申込は主催のNPO法人健康麻将kaiやまなしのHPなどで受付中。 この大会には参加資格が特に設けられておらず、お子さまもご参加いただける大会になっている。県民の方はもちろん、親子連れの方もこの機会に参加してみてはいかがだろうか? 麻雀界.WEBの大会情報サイト「ここじゃん!」にて詳細を掲載しているので、こちらも併せてご確認ください。 第5回健康マージャン山梨県大会 | ここじゃん!※NPO法人健康麻将kaiやまなし HPより引用 山梨県や甲府市、地元の放送局・新聞社が後援の県民向け健康マージャンです。全日本健康麻将選手権2025の山梨県予選を兼ねています。 大会の詳細は以下のとおりです。 項目内容大会名第5回 健康マここじゃん!麻雀界

By 麻雀界編集部
【VPL】第7回フレッシュスターカップ、見事優勝に輝いたのは6期生の結宮れちょ選手!
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【VPL】第7回フレッシュスターカップ、見事優勝に輝いたのは6期生の結宮れちょ選手!

5月9日(土)、VPLの新人王戦である「第7回フレッシュスターカップ」が開催された。 大会の模様はYouTube「VPL公式チャンネル」にて、メインMCに森川茉莉プロ(日本プロ麻雀協会)、ゲスト解説に千羽黒乃さんを招き生配信された。 大会システムは1~3回戦が東風戦、準決勝・決勝が半荘戦の最大5回戦で行われ、ポイントは全て持ち越しで行われる。 参加可能選手は直近3期入会の選手で、今期は5期生~7期生の選手が対象となり、第7期入会の新人選手はフレッシュスターカップが初の公式戦となる。 出場選手は次の通り。 予選3回戦・準決勝を終え、決勝に勝ち残ったのは水乃なの選手・結宮れちょ選手・名残すみか選手・鹿海なべ子選手の4名。 激闘の末、見事第7期フレッシュスターに輝いたのは結宮れちょ選手となった。 対局の模様はYouTube「VPL公式チャンネル」にてアーカイブ視聴可能となっている。 ぜひご覧になってみてはいかがだろうか。

By 麻雀界編集部